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パプアニューギニア

🗣️ 言語
英語、ヒリモツ語、トク・ピシン語
💰 通貨
キナ(PGK)
💴 物価水準
標準(対日本比89%)
🔌 プラグ・電圧
I型・240V
📅 初訪問
-
🔁 訪問回数
-
🏙️ 訪問都市・地域数
-
🗓️ 滞在日数
-
🌤️ 気候・地震地震リスク高
赤道直下の熱帯性気候で高温多湿。高地は標高により涼しい。
🛂 ビザ情報
電子ビザまたは到着時ビザで滞在が可能(電子ビザ30日、到着時ビザ60日)
※渡航先の制度は予告なく変更されることがある。渡航前には必ず外務省 安全対策基礎データ等の公式情報で確認(最終確認日: 2026-09-07)
🛡️ 治安
都市部の一部で犯罪率が高い地域がある。観光地は比較的落ち着いているが基本的な注意が必要。
外務省 海外安全情報(参考)
パプアニューギニアの危険情報【危険レベル継続】
レベル2地域: 1件レベル1地域: 1件
●山岳部のヘラ州、南ハイランド州では部族間闘争が頻発し、行政サービスが行き渡っておらず、治安は劣悪な状態となっています。両州について不要不急の渡航は中止してください。 ●首都ポートモレスビー、モロベ州レイ(ラエ)市等の都市部では部族間闘争、各種犯罪等が頻発しています。警察機構は人員・予算不足等で十分機能せず、治安情勢が不安定です。 ●2025年、ニューブリテン島近傍の太平洋側で大きな地震(M6.0程度)が頻発しました。十分注意してください。
※特定地域に限定した情報の場合があります。更新日: 2026-09-07
外務省 海外安全ホームページで詳細を見る →

訪問都市・地域